光回線に未来はあるのか?消えて行く運命はどこまでが運命なのか?

光回線について、未来があるか考察する。未来、新しい、早い、便利という謳い文句は、実用的なものとして定着するかに見えた。新しいものが、より新しくよら便利に変わっていくとしたら、光回線に未来はあるのだろうか?

光回線、増えていくプロバイダー

光回線を契約し快適なインターネット環境にて作業を始めたい。そんなことを考え始めたのは、ごく最近のことだ。インターネットについて、使いこなしていないのかもしれないなと思ったのもやはりここ数年、ポケットWI-FIを契約し無線でインターネットはりようできないのか?光より早いWI-FI接続という謳い文句は、何処から嘘になり何処から別の目的、インターネットを快適に利用するという目的を見失うに至ったのか?そんなことをここ二年WI-FIの契約によりインターネットの不自然を目の当たりにし考えていた。接続さえすれば、その先には薔薇色の未来が開かれている、というのが誰かの妄想なのか、簡単なのか、疑問を持ち続けている。

プロバイダーとの契約の重要性というもの

ポケットWI-FIの契約とプロバイダーによる光回線の契約の違い。どうやら話は、そのような経過を辿ったようだ。料金自体はあまり変わらない。寧ろ高いと言われている。高い割にプロバイダーとの契約のようなキチンとしたサポートがない。プロバイダーと契約し、光回線にすれば解決する問題なのだろうか?
プロバイダーという詐欺が横行していた痕跡らしい。契約や接続というものを途中で切りサポートを無くしているというのは本当なのだろうか?何か理由があるはずだ。何かそこまで手をかけてダメにする理由があるに違いない。快適なインターネット環境についてのこれらの問題を今からでも光回線の契約一つで解決できるものだろうか?

十数年前、プロバイダー契約による一つのこと

誰かいる。誰かが見ている。そんな日本が社会と見立ててきたものが、インターネットのプロバイダー契約によって誰かやみんなという存在を無くし、一人傍観者、観察者がいるはずだと述べるに至った。社会と騒ぎ立てたところでインターネットの環境は一人一人になるはずであり、結局沈黙した傍観者をペットだったのではないかと述べ始めた。問題自体が絶えないことと問題には各々当たって貰うためだろう。インターネットを利用する時を想像して貰えればわかると思う。一人一人という環境に24時間闖入する隙を探しているだけなどというお粗末な話にしかならない顛末で無駄にしてはいられないのである。

こうしてはいかが?という提案はこんな時にこそ聞きたいものだ。助言や提案というものができる世界であれば良かったのだが。そんな世界では負ける女がいないらしいと聞くがその信憑性には疑いの余地があると思うのだが。